矯正歯科の用語解説
セラ(S)
セファロ分析で用いる基準点で、頭蓋骨の中央付近にある、下垂体が収まるくぼみ(トルコ鞍)の中心を指します。記号ではSと表されます。
ナジオン(N)と結んだ線(S-N平面)は、頭蓋の前後的な基準線として広く用いられ、あごの位置を測る際の出発点になります。
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20〜30分 | 3,300円(税込)| ご予約制 |
電話予約 03-6447-0455
セファロ分析で用いる基準点で、頭蓋骨の中央付近にある、下垂体が収まるくぼみ(トルコ鞍)の中心を指します。記号ではSと表されます。
ナジオン(N)と結んだ線(S-N平面)は、頭蓋の前後的な基準線として広く用いられ、あごの位置を測る際の出発点になります。
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