口元・歯が出ている

 

上下顎前突の改善例

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23歳|女性
治療期間 2年3ヵ月

お悩み

治療内容

上下左右の第一小臼歯を抜歯したマルチブラケット治療

矯正装置

①主訴:上下の前歯が出ている・口元の突出感・口が閉じづらい・口を閉じるとあごに梅干しのようなシワができる・笑うと歯茎が見える(ガミースマイル)・でこぼこ ②診断名:上下顎前突症 ③年齢:23歳 ④使用した装置:唇側の矯正装置 ⑤抜歯部位:上下左右4番 ⑥治療期間:2年3か月 ⑦費用:装置料・基本契約施術料として85万円(税別)。その他として検査料3万5千円、診断料1万5千円、毎月の調整料3〜6千円(税別)。 ⑧リスク・副作用:虫歯の発生、歯根吸収 矯正歯科治療に伴うリスクや副作用のページへ

[症例の概要]
上下の顎に対して並んでいる歯が大きく、でこぼこと上下の前歯の前方への突出が見られました。上下の唇も突出し、口元も閉じにくい状況でした。口元の改善を大きく狙うために抜歯して矯正治療を行う際に当院ではできるだけ寿命の長い歯を残して、すでに歯科治療してある歯を抜歯の対象歯とするように努めています。歯を抜いて得られたスペースを最大限に有効活用して、口元の改善につなげることが望まれます。治療結果として緊密で美しいかみ合わせだけではなく、横顔の審美性の改善も大きく得られました。 また口元の突出が改善することで、 スマイル時にみられたガミースマイルも改善しました。当院では様々な観点から妥協のない、高い質の矯正治療を実践します。矯正治療上のリスクとして、虫歯の発生、歯根吸収、などが考えられた。本症例では幸いにも、そのような望ましくない偶発症状は認められず、無事に動的治療を完了することができた。費用:装置料・基本契約施術料として85万円(税別)。その他として検査料3万5千円、診断料1万5千円、毎月の調整料3〜6千円(税別)。診断名:上下顎前突症。

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上下顎前突の改善例

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23歳|女性
治療期間 2年6ヵ月

お悩み

治療内容

上下左右の第一小臼歯を抜歯したマルチブラケット治療

矯正装置

①主訴:上下の前歯が出ている・口元の突出感・口が閉じづらい・口を閉じるとあごに梅干しのようなシワができる・笑うと歯茎が見える(ガミースマイル) ②診断名:上下顎前突症 ③年齢:23歳 ④使用した装置:唇側の矯正装置 ⑤抜歯部位:上下左右4番 ⑥治療期間:2年6か月 ⑦費用:装置料・基本契約施術料として85万円(税別)。その他として検査料3万5千円、診断料1万5千円、毎月の調整料3〜6千円(税別)。 ⑧リスク・副作用:虫歯の発生、歯根吸収 矯正歯科治療に伴うリスクや副作用のページへ

[症例の概要]
骨格的に上下の顎の骨の位置に大きな問題はありませんでした。しかし、上下の顎に対して並んでいる歯が大きく、でこぼこと上下の前歯の前方への突出が見られました。歯茎の骨ごと前歯が前方に傾斜することで、上下の唇も突出し、口元も閉じにくい状況でした。口元の改善を大きく狙うために抜歯して矯正治療を行いました。抜歯をすると決断するならば、歯を抜いて得られたスペースを最大限に有効活用して、口元の改善につなげることが望まれます。治療結果として緊密で美しいかみ合わせだけではなく、横顔の審美性の改善も大きく得られました。当院では、そういった観点から妥協のない、高い質の矯正治療を実践します。矯正治療上のリスクとして、虫歯の発生、歯根吸収、などが考えられた。本症例では幸いにも、そのような望ましくない偶発症状は認められず、無事に動的治療を完了することができた。費用:装置料・基本契約施術料として85万円(税別)。その他として検査料3万5千円、診断料1万5千円、毎月の調整料3〜6千円(税別)。診断名:上下顎前突症。

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上下顎前突の改善例

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19歳|男性
治療期間 2年7ヵ月

お悩み

治療内容

上下左右の第一小臼歯を抜歯して、上下左右の親知らずを並べて28本の歯を残したマルチブラケット治療

矯正装置

①主訴:上下の前歯が出ている・口元の突出感・口が閉じづらい・口を閉じるとあごに梅干しのようなシワができる ②診断名:上下顎前突症 ③年齢:19歳 ④使用した装置:唇側の矯正装置 ⑤抜歯部位:上下左右4番 ⑥治療期間:2年7か月 ⑦装置料・基本契約施術料として90万円(税別)。その他として検査料3万5千円、診断料1万5千円、毎月の調整料3〜6千円(税別)。 ⑧リスク・副作用:虫歯の発生、歯根吸収、歯肉炎・歯周炎の発生 矯正歯科治療に伴うリスクや副作用のページへ

[症例の概要]
骨格的に上下のあごの骨の位置に大きな問題はありませんでした。しかし、上下のあごに対して並んでいる歯が大きく、上下の前歯の前方への突出が著しく見られました。歯茎の骨ごと前歯が前方に傾斜することで、上下の唇も突出し、口元も閉じにくい状況でした。口元の改善を大きく狙うために抜歯して矯正治療を行いました。抜歯をすると決断するならば、歯を抜いて得られたスペースを最大限に有効活用して、口元の改善につなげることが望まれます。一方でこの症例では、親知らずは骨の中で傾いて埋まっていました、できるだけ多くの歯を残す努力として骨の中の親知らずを並べる治療を行いました。結果として、緊密で美しいかみ合わせ、横顔の審美性の改善も大きく得られたと同時に、28本という多くの歯を残すことができました。当院では、審美的で、機能的な、かつ、多くの歯を残す妥協のない、バランスのとれた高い質の矯正治療を実践します。矯正治療上のリスクとして、虫歯の発生、歯根吸収、などが考えられた。本症例では幸いにも、そのような望ましくない偶発症状は認められず、無事に動的治療を完了することができた。費用:装置料・基本契約施術料として85万円(税別)。その他として検査料3万5千円、診断料1万5千円、毎月の調整料3〜6千円(税別)。診断名:上下顎前突症。

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20〜30分 | 3,300円(税込)| ご予約制
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